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2022年 11月 29日 東進に来て勉強しよう!!

皆さん、こんにちは
担任助手の塩川です。
約2か月ぶりのブログなので気軽に読んでいただけたらと思います。
最近話題になっているのはサッカーのワールドカップでしょうか?
低学年の皆さんはほどほどに見てください。
受験生の皆さんはきつい言い方になりますが受験までは我慢してください。
結果を知ってるくらいならマシですが、さすがに試合見るのはナシかなと思います。
そろそろ本題に入ろうと思います。
今回の本題は「東進に来て勉強しよう!!」です。
ということで、今回は自分の思う東進で勉強したほうが良い理由を上げたいと思います。
自分が思う理由は「周りも勉強しているため、家でやるよりも集中できるから」です。
この理由に関しては納得する人もいれば、納得できない人もいるかもしれませんね。
たとえば、「一人で勉強したほうが効率が良いからいえでやります」とかいう人もいると思います。
ただ、家だと自分一人でモチベーションなどを上げる必要もありますし、親などに「べんきょうしなくていいの?」とか言われ、逆にやりたくなくなってしまいますが、東進で勉強していればそんなことはないです。
まぁ、受付とかでおしゃべりばっかしていたら話は別ですが….
しかも、他の人も勉強しているため、危機感を感じ集中できるはずです。
これらのことから、自分は東進で勉強したほうが良いかなと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
2022年 11月 18日 招待講習を中目黒校で!

本日のテーマは招待講習についてです。
年に3回行われる招待講習では無料で東進の授業や、その他のコンテンツを体験できます!
現在、お申し込み受付中の冬期特別招待講習では
12/12までお申し込みで3講座
12/19までで2講座
12/26までで1講座
の授業を受けられます。
(詳しい内容はここをクリック!)
さらに、それに加えて高速基礎マスターも使用できます。
高速基礎マスターは、共通テスト頻出の1800単語を高速で覚えることができる
コンテンツなっております。
共通テストは学校の教科書範囲の出題ですので、学校の教科書の単語は余裕に
是非、試してみてください!
(高速基礎マスターに詳しい説明はここをクリック!)
中目黒校では、高マス特訓会という高マスを沢山演習する会を開催予定です。
招待講習に参加していただいた方にもご参加いただける会となっております。
私たちはどいう形であれ、
この招待講習が皆さんの受験勉強を始めるきっかけになることを願っております!
是非、中目黒校で招待講習を!
担任助手2年 熊沢陸
2022年 11月 15日 担任助手ってなにするの??

こんにちは!
今まで自分は、
自他共に認める帽子の似合わなさだったのですが、
最近似合う帽子を見つけてテンション上がってます。
何事も探してみるものですね。
という話は関係なくてですね(ごめんなさい)
タイトルにもあるように今回は、
よく生徒のみんなから聞かれる
「担任助手ってなにしてるの?」
これについて簡単にお答えしようと思います。
担任助手はなにをしているのか!
ズバリ……
生徒みんなの志望校合格のお手伝いです!
分かってるよ、
と思ったかもしれませんが
本当にこれに尽きるんです。
そのためにTMや面談を行ったり、
校舎でイベントを開催したりします。
でも1つ勘違いしてほしくないのは、
担任助手は志望校に合格すれば
何でも良いという考えではないです。
志望校合格を経て
将来自分のやりたいことに全力で挑める、
そこまで到達して欲しくてやっています!
生徒のみんなには
志望校合格をゴールとするのではなく、
その経験が将来に活かせるところまで
いってほしいです。
高校生時代東進生で、
今大学生の私達担任助手だからこそ
分かるのですが、
大学までに沢山の専門分野や職種に触れることは、
受験をゴールにする以上難しいです。
でも今のうちから触れておくこと、
志望校合格の先を考えられる人の方が、
大学生になっても
受験の熱量を無駄にせず、
目的を見失わないで動くことができます!
この考えから担任助手がやっているイベントが
実はもうあるんですよ。
そうです志HRです!
月に一回、
大学教授や様々な職業の方の講演を
観ることができるイベントです。
今日の話を聞いて
少しでも興味が出た方は、
必ず!
参加してください〜!!
是非お待ちしております。



2022年 11月 11日 辛くなった時どうしてた、、?
みなさんお久しぶりです!担任助手の冨田です
紅葉がきれいな季節になってきましたね。私は今の時期すごく好きです!
今回はつらくなった時、どうしてた、、?というテーマをもとにお話ししようとおもいます
受験生はもうすでにあると思いますが、低学年の人はこれから、勉強することが辛いと思う感情に出会うと思います。
でも、そこで辛いからといって勉強する手を止めてはいけないんです。
辛くても頑張るしかないんです。辛いからといって逃げ出していい理由にはなりません。
辛いと思ったら原点に戻ってみてください。
自分はなんで受験をしようと思ったのか、受験をしないという選択をしない友人がいるにもかかわらず自分がなぜ辛い道を選んだのか、なぜその志望校に合格したいと思うのか。
辛い時って自分がなぜその道を選んだのかを見失いがちだと思います。
自分で選んだ道は自分で責任を取るという気持ちで頑張ってみてください。
あと、辛いってことは頑張っているという証拠なのではないかと思います。頑張ってなかったら辛くならないと思います。
頑張ってるからこそ、自分に期待してその期待に応えられなくてつらくなるんだと思います。
辛いってことは頑張っているんだと肯定してあげてください。
共通テストまで約2か月です。受験生のみなさんも今が1番辛いと思います。
辛いなと思った時は自分は今そのくらい頑張れているんだと自信をもってください
応援しています。



2022年 11月 9日 模試の結果に一喜一憂してないかい!?

みなさんこんにちは。小林大樹です。
10月には寒波が来て本格的に冬到来かと思いきやなんだか秋らしい陽気になったり、令和の異常気象に悩まされる今日この頃です。
生徒の皆さんは激しい気温の上下で体調を崩さないように栄養のあるものを食べて気をつけてください。
さて、今回のテーマは
「模試の結果に一喜一憂してないかい!?」
です。
この一喜一憂という言葉、中学校の先生が定期テストのたびに「テストの結果で一喜一憂するな」と口すっぱく言っていた言葉なのであまりいい思い出がありません。
喜ぶことの何が悪いんだ
自分が努力した結果に対してわかりやすく点数という定量的な指標で評価が返ってくるのだから、その結果を喜ぶことは当然の反応だと思います。
悪い時もまた然りで悪い点数を取ったならその点数を憂うことは自分の成績と向き合うための最初の一歩と言えます。
本当に大切なことは
勝てど驕らず、負けて腐らず
このマインドセットだと思います。
どれほど喜んでもいいし、どれほど落ち込んでもいい。
ただ、1週間も結果の自慢をしたり、うじうじ嘆いているようではいけません。
喜びも悲しみも人前で露わにするのは結果が返ってきた日、その一日だけに留めて次の日からはまた平常運転に戻ればいいんです。
むしろ、
結果に一喜一憂できない人は模試への熱意が足りないと思いませんか?
限られた時間の中でできる限りの準備をして臨んだ模試の結果であれば感情が動くのは当然のことです。
喜びや悔しさを覚えるからこそ、次も、あるいは次こそは、と思って成長できるのです。
感情の揺れはある種過去の自分への労いでもあるし、現実を受け入れた人のみに訪れる当然の反応です。
模試は成長の機会です
12月に最終本番レベル模試があります。
全統の結果が良かった人は結果に驕らず勉強に邁進し、振るわなかった人は「もうダメだと」腐らずにより一層準備して次の模試に臨んでください。
受験本番まで残された時間もわずかとなってきました。
焦りは禁物です
自分のこれまでの勉強を信じて頑張ってください。
小林大樹






