ブログ | 東進ハイスクール 中目黒校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 73

ブログ 

2022年 9月 3日 私の得意教科について~塩川Ver~

皆さんこんにちは! 塩川です。

つい数日前に書いたばかりですので、スパンがとても短く驚いておりますが、書いていこうと思います。

 

最近は涼しい日も増えてきましたね。

私は暑いのがとても苦手ですので、正直夏は苦手ですので、やっと終わると思っています。

皆さんはどうでしょうか?

低学年の人たちであれば、楽しい夏休みが終わってしまい、もっと続いてほしい人もいるかもしれませんね。

受験生の人たちにとっては、あっという間の夏休みだったのかなと思います。

 

そろそろ本題に入っていこうと思います。

今回のテーマは「私の得意教科について」です。

私の得意教科ということで、私が強いてあげるなら数学かなと思います。

理由としては、受験生時代に一番勉強していた科目であり、一番点数が取れていたような気がするからです。

数学のⅠA、ⅡBに関しては高2の夏休みまでにほとんど完成させようとしていた気がします。

また、高2の3月までに数学Ⅲを一通り、終わらせていたような気がいたします。

数学に関しては理系で言えばとても重要な科目ですので、早い段階で、修得しておくことはとても大事なことかなと思いますので、しっかり勉強しておくことが大事ですね。

 

今回も読んでいただきありがとうございました。

担任助手 塩川天音

 

2022年 9月 2日 東進のおすすめ講座紹介

 

こんにちは!

 

先日、所属しているダンスサークルの大きな公演が無事終わりました。

 

3か月間頑張った成果を出せたことがとても嬉しかったし、

 

頑張れる環境があるって素敵だなと思いました。

 

これは受験勉強にも言えると思うのですが、今自分が頑張れている環境というものは、とても有難いことであることを忘れずに日々を過ごしていきたいですね。

 

さて、

 

私の東進おすすめ講座とその勉強法について紹介していきます!

 

 

①飛翔のための英文読解講義

 

この講座は英文読解に必要な文法や構文の知識をつける講座です。

 

構文把握の力は、英語の問題を解くうえでとても重要な力であるため、この講座を通して英語を読む力が大幅にアップしたと思います。

 

ポイントは予習復習をしっかりすることです!

 

授業で予習の仕方なども教えていただけるので、ノートを活用してしっかり準備して授業に臨みました。

 

見終わった後は、学んだことを復習し、文の音読を繰り返して、

 

構文知識がすぐにわかるように、文章を読んだときに瞬時に意味が理解できるようにする訓練をしていました。

 

 

②基礎からの的中パワーアップ古文

 

私は古文が苦手だったのですが、

 

この講座を取得して勉強をしてから苦手意識がなくなり、

 

模試ではだいたい9割とれるようになるほど古文が得意科目になりました!

 

こう書くととても胡散臭そうに聞こえるのですが(笑)、

 

内容もわかりやすいうえに面白いので理解しやすかったです。

 

テキストもわかりやすくまとまっているので、受講が終了したあとも受験期直前まで毎日目を通すようにして古文の基礎を徹底して身に着けました!

 

 

 

講座取得の機会や勉強法を見直す時にぜひ参考にしてみてください~

 

また、東進では一日体験というものもあります!

 

気になった方は、校舎に問い合わせるか、下記のバナーから飛んでお申し込みをお願いします! 

 

 

 

2022年 9月 1日 私の得意教科!~熊沢先生~

こんにちは!

高校生の皆さんは夏休みが終わって、文化祭に定期テスト大忙しの時期だと思います。

一番忙しいけど一番楽しい時期でもあるので存分に楽しんでください!

 

そのことはさておき

今回のテーマは得意教科についてです。

どのように得意になっていったかについて綴れればと思います。

僕の得意教科は物理です。

得意にできた一番の要因は①インプット②アウトプットの2つです。

当たり前だろ!って感じですけど、徹底することが大事です。

 

①インプット

インプットに関しては、めっちゃやりました。

夜ごはんの際に東進の「スタンダード物理」をずっと見てました。

最終的には力学3周、電磁気4周していました。

 

②アウトプット

単元別ジャンル演習を使用していました。

これは、自分のこれまでの模試や過去問演習をAIが分析して自分に合った問題を解かせてくれます。

物理は問題のパターンがそんなに多くないです。

単元別ジャンル演習にていろいろな大学の大問を解き、パターンを体に覚えさせました。

 

最終的に合格できた理科大、明治では9割、

合格することは出来なかったのですが、早慶や大阪大学でも7割をとることが出来ました。

 

苦手な科目でも、毎日努力を積み重ねることで得意科目に変えることが出来ます。

諦めずに取り組みましょう。応援してます!

 

 

熊沢

 

2022年 8月 31日 受験生時代の1日

こんにちは。小笹です。

 

もう8月も終わってしまいますね。あっという間です。

 

今日まで夏休み登校時間で頑張ってきたみなさん本当にお疲れ様です。。

9月も毎日全力で、勉強に取り組んでいきましょう!!

本日は、受験生時代の自分の1日についてお話ししていきたいのですが、、

もう夏休みも終わってしまいますので。

9月verで行きますね。

まず概要はこんな感じです。

06:00  起床

09:00~15:00  学校

15:30~22:00  東進

22:00~23:00  帰宅・晩飯・風呂

23:00~24:00  自習

 

それでは、それぞれについてちょっと解説していきます。

06:00  起床

あんまり言うことはないですね。。強いて言うとすれば、受験は基本的午前から始まるので、慣れるためにも朝型になることを心がけていました。

09:00~15:00  学校

学校での時間の使い方はかなり意識していました。答案練習講座などを印刷して学校に持っていっていて、隙間時間を見つけたらガンガン解き進めていました。

当然学校の勉強は優先ですが、自分のやりたいことをする時間を見つけるのも大事です。!

15:30~22:00  東進

はい。この時期の東進では講座の受講と過去問をメインで行っていました。当時は今のような単元ジャンル別演習が確立していなかったので

皆さんの場合はここに単元ジャンルが加わる感じだと思います。!

ここで意識していたのも時間の使い方ですね。。直前期は現状の過去問の得点と目標得点、それを達成する上で必要な学習量を考えた上で各科目の時間を決めていました。

 

23:00~24:00  自習

この時間は、その日の演習で間違えたり抜けてた知識の復習をメインでやっていました。

その日のミスはその日で取り戻す。過去問演習ではそんな精神が大事になってくると思います。

 

 

 

 

とこんな感じが自分の1日の流れです。

今月はいろんな先生が自分の受験生時代の1日についてブログを書いているので、

参考にしながら自分なりの1日を作っていきましょう!!

 

 

2022年 8月 30日 私の生徒時代の一日に関して~塩川Ver~

皆さん、こんにちは! 塩川です。

約1ヶ月ぶりのブログですが、読んでいただけるとありがたいです。

最近は大学が夏休みのため、いろいろのんびりしていたことが多かったのですが、夏休みの間にやる必要のある課題などがあったことに気づき慌ててました。

皆さんはこのようなことがないようにしてくださいね。

夏休みの宿題とかは早い段階で終わらせておくことが、とても大事ですね。

 

さて、本題に入っていきたいと思います。

今回のテーマは私の生徒時代の一日に関して』です。

そろそろ夏休みも終わってしまうので、今回は夏休みではなく普段(平日の学校がある日の生徒時代の1日)に関して書いていけたらと思います。

私は部活がある日と部活がない日に分けて書いていけたらと思います。(今回は平日のみです。)

部活のない日   部活のある日
6:00 起床   6:00 起床
7:00 学校   7:00 学校
16:00 東進   15:30 部活
23:00 帰宅   20:00 東進
0:00 就寝   23:00 帰宅
      0:00 就寝

私は上記の図のような一日を送っていました。(高3時のものです)

正直、これはざっくりしすぎていて、よくわからないと思う人がほとんどなのではないでしょうか?

一応、休日に関しては上記では載せてはいませんが、休日(部活のない日)も書いておこうと思います。

6:00 起床

7:00 カフェで勉強

10:00 東進で勉強

19:00 カフェで勉強

23:00 帰宅

24:00 就寝

私は部活とかの影響で平日に十分確保ができていないことが多かったので、その分休日はしっかりやっていたかなと思います。

ちなみに夏休みも休日とほぼ同じようなスケジュールでした。

また、このスケジュールを見ていただくと分かるのですが、私は家では全く勉強できませんでした。

今回は勉強の内容であったりという細かいところまでは書いていませんが、その辺が知りたいという方がいましたら、校舎でぜひ聞いて下さい。

もちろん勉強とかは上記のように長い時間を取ってはいますが、ずっと集中できるわけではないので、こまめに入れていました。

皆さんも自分に合ったやり方であったり、ルーティンだったりを見つけてみるのもよいかもしれませんね。

ここまで、読んでいただきありがとうございました。

担任助手 塩川天音

 

お申し込み受付中!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。